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2009年5月23日 (土)

●『ノリタケデザイン 100年の歴史』オールドノリタケ

この展観にあわせて?なのか、京都のあるホテルのロビーラウンジでは、オールドノリタケの復刻版のティーセットでお茶がいただけたり、百貨店の美術画廊では、オールドノリタケの展示即売会が催されていたりと、目に心に楽しいイベントがたくさんです。

また月末で仕事が立て込んでいまして、更新の時間が取れません。

オールドノリタケのパフボックス(粉白粉のための平たいパフを 入れておくもの)の画像でお楽しみ下さい。

ブログランキングに登録してみました当然 ウェッジウッド、リモージュを始め、ノリタケも♪ ロイヤル アルバート ピッチャー クリック 1933年オールドノリタケ カップソーサーセット クリック いずれもお買い得価格です。

American Breeze キッチン雑貨(本館) 別館 American Breeze とりわけ オールド・ノリタケ という分野の陶器にはため息が出ました。

オールド・ノリタケというのは、1800年代(明治維新が1868年です。

)から第2次世界大戦の終わりにかけてに日本陶器(現在ノリタケカンパニー)が製造。

オールドノリタケについて詳しく知りたいですよね。それか そして、3、4階では、オールドノリタケの素晴らしい製品を見ることができます。

明治・大 正・昭和初期の頃に作られ、欧米に輸出された製品の数々。

今ではもう見られない装飾的な製品やそのデザイン画などにうっとりしました。


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